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ダイヤモンドリングは永遠の愛の証・・・
燦然ときらめく透明な輝きは変わることのない愛の光です。
贈って嬉しい♪もらって嬉しい♪
ダイヤモンドリングをあなたに。


エンゲージリングにお薦め!
エンゲージリングはダイヤモンドと決まっているわけではありませんが、
一番人気はダイヤモンドです。
結婚時に用意すべき指輪は2種類あります。エンゲージリングとマリッジリングですが
エンゲージリングは、結婚の約束をした男女間で、男性から女性に対して贈られる指輪のことです。

婚約の証として、記念ものとしての存在意義から、
やはりダイヤモンドなどの純潔で高価な特別感のある石を使用したものを選ぶのが一般的です。

またダイヤモンドの宝石言葉が永遠の絆・純潔・不屈を象徴していますし、
永遠の愛を誓うには最も適した宝石です。
エンゲージリングはどちらかといえば、普段つけるものというよりは、
パーティーや式典などの際に映えるゴージャスで華やかなデザインになります。

一方、マリッジリングはペアリングです。
結婚する男女間で、結婚式において二人の誓いの証として交わされるものなので
男女ともにつけていて違和感がないデザインの甲丸タイプが選ばれます。

夫婦となった結婚後も、お互い日常的に薬指にはめて生活することを前提とすることが多いので
、飾りは控えめでシンプルなものが一般的です。

ダイヤモンドリング 一粒ダイヤ

エタニティ ダイヤモンドリング

サイドストーン ダイヤモンドリング

その他のモチーフ ダイヤモンドリング

メレダイヤ ダイヤモンドリング

甲丸リング ダイヤモンドリング

ホースシュー(馬蹄)ダイヤモンドリング

パヴェダイヤモンドリング

ダイヤモンドリング

ダイヤモンドリングは永遠の輝き!
贈って嬉しい♪もらって嬉しい♪ダイヤモンドリング。
K18のクオリティとダイヤモンドのきらめきを堪能♪



ダイヤモンドリング


K10とK18のちがいって?

ジュエリーには、主にK10とK18があります。最近ではK14も増えてきました。
何がどうちがうのか、少し述べてみましょう。

わかりやすく言うと、ジュエリーに、どれだけの割合で金が入っているか?ということなんです。
その割合をKの横の数字によって識別しています。入っている金の量がちがうのですね。
       
金の含有の割合は、K18で75%、K14で58%、K10で41.7%。
金が100%の ”純金(じゅんきん)” というのは ”K24” ですから

K18=18÷24=75%
K14=14÷24=58%
K10=10÷24=41.7%ということなんですね。

その他の配合金属は色出しなどの都合で銅やシルバーを混ぜています。
       
それでは、全部K24で作ったらいいなのね、なんて疑問もありそうですが
金はとっても繊細でやわらい過ぎるので、K24のままアクセサリーにするのは難しいんです。

プラチナやシルバーと比べると、硬い種類の金属ですがそれでも純金ではすぐに変形してしまいます。
これではジュエリーとして使えないので混ぜ物をして強度を出しているんですね。
       
金の他に混ぜるものについては特に規定がないので、工房によって様々だけど、一般的にはシルバーや銅が入っています。
ピンクゴールドにするときは銅を多めにしたりして色を調整します。
       
では、K10とK18どっちがいいのでしょうか?

貴金属とすれば当然K18が良いに決まっていますが、それぞれ良い所もよくないところもあるんです。
K10は、K18よりも強度があってキズもいきにくいという特徴があるし、反面、酸に弱くてこまめにお手入れしないと変色しやすいです。
特にピンクゴールドの方は変色しやすいので、ちょっぴり注意が必要です。もちろん磨き直しをすれば輝きは戻るしお値段も手頃なものが多いから、
ジュエリー初心者さんだったらこちらのほうが価格も抑えられているので扱いやすいと思います♪

K18は、変色しにくいし、K10に比べて輝き方も違います。また、K18の方がアレルギー反応が出にくいと言われているので、
アレルギー体質の方はK18の方がいいかもしれません。
ただし、K10より少しやわらかいので、K18の細いネックレスチェーンなどの扱いには、少し気を使ってくださいね。

それでは、K10とK18、どっちも色は一緒なんでしょうか?
 
それが、少し違うんです。それは金お含有量が違うの他に配合する金属の色が出てしまうから
K18に比べてK10の方が、ピンクゴールドでは少しピンクが強くでて、つまり多く混ぜる銅の色が影響するんですね。
イエローゴールドでは少し淡いやわらかい色になリます。

とはいっても、工房によって混ぜ物や割合が微妙に違うから少しずつ色合いは変わってくるので、
いちがいにこんな色です!とは言えないんです。
簡単に述べましたが、どうぞこれからジュエリーをお求めになる方は参考にしてくださいね。
K10とK18のちがいって?

ジュエリーには、主にK10とK18があります。最近ではK14も増えてきました。
何がどうちがうのか、少し述べてみましょう。

わかりやすく言うと、ジュエリーに、どれだけの割合で金が入っているか?ということなんです。
その割合をKの横の数字によって識別しています。入っている金の量がちがうのですね。
      
金の含有の割合は、K18で75%、K14で58%、K10で41.7%。
金が100%の ”純金(じゅんきん)” というのは ”K24” ですから

K18=18÷24=75%
K14=14÷24=58%
K10=10÷24=41.7%ということなんですね。

その他の配合金属は色出しなどの都合で銅やシルバーを混ぜています。
      
それでは、全部K24で作ったらいいなのね、なんて疑問もありそうですが
金はとっても繊細でやわらい過ぎるので、K24のままアクセサリーにするのは難しいんです。

プラチナやシルバーと比べると、硬い種類の金属ですがそれでも純金ではすぐに変形してしまいます。
これではジュエリーとして使えないので混ぜ物をして強度を出しているんですね。
      
金の他に混ぜるものについては特に規定がないので、工房によって様々だけど、一般的にはシルバーや銅が入っています。
ピンクゴールドにするときは銅を多めにしたりして色を調整します。
      
では、K10とK18どっちがいいのでしょうか?

貴金属とすれば当然K18が良いに決まっていますが、それぞれ良い所もよくないところもあるんです。
K10は、K18よりも強度があってキズもいきにくいという特徴があるし、反面、酸に弱くてこまめにお手入れしないと変色しやすいです。
特にピンクゴールドの方は変色しやすいので、ちょっぴり注意が必要です。もちろん磨き直しをすれば輝きは戻るしお値段も手頃なものが多いから、
ジュエリー初心者さんだったらこちらのほうが価格も抑えられているので扱いやすいと思います♪

K18は、変色しにくいし、K10に比べて輝き方も違います。また、K18の方がアレルギー反応が出にくいと言われているので、
アレルギー体質の方はK18の方がいいかもしれません。
ただし、K10より少しやわらかいので、K18の細いネックレスチェーンなどの扱いには、少し気を使ってくださいね。

それでは、K10とK18、どっちも色は一緒なんでしょうか?
 
それが、少し違うんです。それは金お含有量が違うの他に配合する金属の色が出てしまうから
K18に比べてK10の方が、ピンクゴールドでは少しピンクが強くでて、つまり多く混ぜる銅の色が影響するんですね。
イエローゴールドでは少し淡いやわらかい色になリます。

とはいっても、工房によって混ぜ物や割合が微妙に違うから少しずつ色合いは変わってくるので、
いちがいにこんな色です!とは言えないんです。
簡単に述べましたが、どうぞこれからジュエリーをお求めになる方は参考にしてくださいね。

金の刻印と純度
  24分率の刻印 1000分率の刻印 純度(%)
24金 K24 1000または999 99.9
22金 K22 917または916 91.7
20金 K20 833 83.3
18金 K18 750 75
14金 K14 585または583 58.3
10金 K10 417または416 41.7
9金 K9 375 37.5
8金 K8 333 33.3

刻印とは、指輪やネックレスなどの貴金属製品に打たれている、製品の情報を示すマークです。
この刻印は必ず表示しなければいけないという義務はありませんが、刻印で嘘の表示をすると詐欺罪、となってしまいます。
そのため、我々質屋や、買取店、リサイクルショップなどで査定する際には、必ずこれらの刻印を確認します。
もちろん、刻印のない貴金属製品も存在します。
その場合には、見た目、比重検査、試金石検査など、様々な検査を用いて金性を推測しながら査定を行います。

金(ゴールド)の種類・分類・各貴金属の含有率など
ゴールド種類 純金(%) 純銀(%) 純銅(%)
純金24K 99.99
金箔 23K 94.43 4.90 0.66
イエローゴールド18K 75.00 15.00 10.00
ピンクゴールド18K 75.00 10.00 15.00
ホワイトゴールド14K 58.33 41.67
グリーンゴールド18K 75.00 25.00
レッドゴールド18K 75.00  25.00

※上の金属の種類と配合率、色合いは、18金の一般的なお品の場合です。お品物によっては異なる場合があります。

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ダイヤモンドリング(指輪)

ソリテールリングにふさわしいグレードのダイヤとプラチナの共演。 ダイヤモンド1.2ct(Hカラー I1クラス)。

Pt900 1.2ctダイヤモンドリング 21号(鑑別書付き)

¥189.000

K10馬蹄ダイヤモンドリング。 ホースシューは、恋愛・金・出世…ラッキーモチーフ♪

K10馬蹄ダイヤモンドリング イエローゴールド

¥11.664

埋め込みダイヤだから引っかからない!甲丸ダイヤのリング。

K18 ワンスターダイヤモンドリング  K18ピンクゴールド(PG)

¥11.664

ダイヤモンド「エタニティリング」は、「永遠に変わらない愛」という意味を持つ贅沢なリングです。

Pt1.0ctダイヤモンドエタニティリング

¥53.784

天然ダアイスブルーダイヤが清々しい。V字モチーフ のリング。

【鑑別書付】プラチナPT950 天然ダイヤリング ダイヤ0.05ct アイスブルーダイヤ0.01ct  V字モチーフ

¥28.994

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